斜めに寝ます。
口をあけ、胃カメラのコードを通すものを加えます。
唾液は飲み込まないでくださいといわれました。
では、どうしたらいいのか分からないので、どうしたらいいのか聞くと、そのまま口から垂れ流してくれといわれました。
胃カメラは結構大きなコードでした。
加えた、ものに胃カメラを通して、胃カメラを入れていきます。
苦しいですよといわれましたが、のどに当たっとき苦しかったです。
思わずはきそうになりました。
それをじわじわいれられていきます。
気持ちが悪いです。
2回ほど大きなせきをしそうになりましたが、看護婦さんに押さえつけられました。
口の中に胃カメラが入っているので大きく動くと危険だからでしょうか。
徐々に胃カメラは口の中に入れられますが、はっきり言って押された幹事がします。
またのどに当たる感じがくるしいです。
自分の位置から、左上にテレビモニターがあり、自分の食道が見えますが、じっくり見る余裕がありません。
操作している医者が食道はきれいだとか、解説しています。
あまり、気持ちよくなく、モニターを見る余裕はありません。
胃カメラが胃に届くころにはなんとか慣れてきました。
さて、胃カメラは胃を通り過ぎて、十二指腸の入り口まで見ました。
その後、胃カメラは戻り始めました。
胃カメラは中で動いて、胃の上のほうも見えるようです。
戻るときは写真を撮りながら戻りました。
また、胃の中をチェックしながら、戻ります。
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